広げて下界をみた

ふと…閉め切った窓から聞こえてくるのは
どう考えても何処ぞの浜辺の潮騒。
はて?
たぶん昭和通りの車の流れの音だろうけど
なんだか…いつもと違って
より本物の潮騒に聞こえた。

雨が降っているのかな?
腰下まで大きな窓に近づいて
アコーデオンを指で広げて下界をみた。

雨は…降ってなかった。
アスファルトも風景も濡れていない。
ってことは…空気や気温のせいなんだろうなぁ。

自分の席に戻って
再びパソコンに向かってマウスを握ったら……
やっぱり聞こえてくるのは潮騒だった。

しかもいつになく繊細で耳にも
心にも心地よさそうな
なんとも言えない潮騒の音。
これでカモメでも一声鳴いたら絶対湘南あたりの浜辺の音だよ。

ツ矢サイダーを飲んで

トイレに行って
お風呂のスイッチを入れた。
そして居間へ戻り三ツ矢サイダーを飲んで
机に座ってiMacを起したんだ產後修身

30分ほどでお風呂が沸いたので
iMacをスリープにして入った。

そして30分ほどで風呂から出て
ふたたび居間へ戻りiMacを起こして
時間までPBWを続けたんだ。

朝出かけに
昨日十字結束した雑誌の束を二つ持って
ゴミ捨て場に持って行ったのだが
やっぱりひとつの量が多過ぎて
ビニール紐が手に食い込んでめちゃくちゃ痛かった。
その跡が会社着く頃まで残ってたから相当だな。

雑誌ゴミを捨ててバス停に向かう時にピンク百日紅が見えた。
もうウチの駐車場は終わりかな?と思っていたけど
お向かいさんの開花に助長されてか
再び勢いも取り戻してピンク真っ盛りだ。

やっぱ百日紅だなぁ…
名前のどうりに百日は咲いてる感じだよなぁ。
しかし百日紅で〝ひゃくにちべに〟ならいいけれど
〝サルスベリ〟って絶対読めないよなぁ肌肉流失補充

昨日から…ずっと起きてた。
覚醒したのは
昨日の午後の11時半頃だろう。
姫は…僕が炬燵テーブルの寝床を占領してたから
寝室のベッドへ行ったみたいだ、

午前2時になろうという深夜。
クーラーが冷えて寒過ぎるので…消した。
しばらくは余韻の冷え加減で過ごし
やがては外気と室内を合わせるべく
廊下への引き戸を開けた。

そして
窓も開けた。
そしたら…
闇夜から聞こえて来たのは
綺麗なコオロギの合唱だった。
なんとも軽快で耳に心地とよいコオロギ
ああ…初秋ってかんじだな

なんだか夏の終わりに
ケジメをつけられずにいたけれど
深夜のコオロギで
やっとケジメをつけられたような気がしたんだHermia 好唔好

くなるほどだった

まるで源泉から始まった川が
下流に流れるにつれ大きな大河になるように
怪人の足元は真っ赤な血の川になっていて
僕の手足が真っ赤な流れで見えなくなるほどだったMini LED 電視推薦

そして栄螺堂の怪人は言う。
〝ようこそ!俺^^〟
「え?」
「おいおいおい…とぼけるな…もうひとりの俺」
「え?」
〝俺はお前の裏面の姿だろうが〟と
そして
〝お前は俺を消して完全に俺になりきる為に
 この栄螺堂にきたんだろう?〟
「ち…ちがう!」
〝ゲームは飽きた。返してやるよ!このカラダ!
 今度はお前が栄螺堂の主だ〟
「い…いやだ!…」
ふっ……となったら

階段にいる怪人が僕の姿になっていた。
え?あれ?
気がつくと…
僕は黒いマントを纏ってて壁の鏡を見たら
唇が赤くてフードの奥が…粒子の荒い画像のようだった

すると背後で声がした。
「お前が栄螺堂の主だな?」
振り替えると手帳を見せる刑事が
そしてその背後には武装したSWATが僕に銃口を向けていた。
「連続殺人鬼!お前を逮捕するMeeting room Rental!」
「え?え?え?違う!俺じゃない!殺人鬼はアイツだ!」

指差した階段に僕の姿をした怪人はいなかった。
「抵抗するな!銃を捨てろ!」
気がつくと僕の手にはでっかい44オートマグが握られてた。
え?なんでだ!どうしてこうなるんだ!
「え?え?え?違う!俺じゃない!」
夢中で刑事に向けて44オートマグを構えてた。
「抵抗するな!銃を捨てろ!」
「違う!俺じゃない!オレじゃないんだ!」
引き金を弾こうとした瞬間に刑事が叫ぶ
そして
ゴゴゴゴゴ…という奇妙な轟音がして無数の激痛が
僕のカラダを突き抜けてゆく
僕の顔や身体中が蜂の巣になった倫敦 樓價

そして床に倒れると顔の半分が血の川に沈み
意識を失う寸前に片方の目で見たものは
夥しい死体の開かれた目…目…目…目…
そして聞こえてきたのは「ゲームは終わりだ」という怪人の声。
そして僕は…血の川に沈んだ。

って歩いてた

トイレに行ってPVWとも思ったが…
なんだか気持ちがわるくって
そのままベッドに戻って眠った脫毛 邊間好

次に姫に起こされて午前5時50分起床。
やっぱり吐き気がする。
血圧か?
熱があるのか?

家を出て村のバス停に向かって歩いてた。
いい感じで風が吹いている。
何気に左の空を見たら
雲ひとつない青空に
うっすらとまるでクラゲのような
ほぼ半分に欠けた朝の月が浮かんでいた。
まさに海月って感じだ。

散ってゆく花咲いてくる花と
花の移ろう中で
ふと先日のどくだみの白い花と一緒に咲いていた
紫色の花は「つゆくさ」だと昨日姫が教えてくれたっけ。
※    ※    ※
めずらしく始発バスはめちゃくちゃ混んでた。
微妙な吐き気は治らないので
ドア横に立ったまま眠ってた。
当然熟睡なんてできないけれど
そうすると
吐き気はけっこう治った脫毛 價錢

神田で山手線が全然来ないので
2本目の京浜東北線に乗って有楽町までたどり着いたんだ。
けっこう遅くなったかと思ったが
いつもより3分遅くなっただけだったHairless 脫毛好唔好

うことになる

今回は……
彼女の休みが今日と明日の連チャンなので
つまり二日つづけでJKTドライブということになる紮肚
今日は遠くへ…例えば山梨の昇仙峡でも行って
明日はドライブ休みにさせてもらおうか?…とも思ったけど
それじゃ彼女が納得してくれそうもないので
今日と明日ドライブ行くんだけど
ある程度どちらも近場に行くことにしたんだ。

あれこれドライブコースをプレゼンしても
バラは小田原で見たし…とか文句が多い!
だから「じゃあ行きたいところ決めてくれよ!」って希望を聞いても
「わかんないよ~」っていうし妊娠紋
挙げ句の果てに「Kenちゃんに任せるよ」って僕としては四面楚歌だ。
在職中は休日は土日だから
休み明けに影響しないようにどっちかで良かったけど
風来坊になったら
一気に3倍になって昨年度の情報も1/3しか役に立たない。

う~ん…そして決めたのが
今日は…平日で人が少ないかも…と人気の湘南江ノ島方面へ行こうかと。
江ノ島とえのすい(新江ノ島水族館)に帰りがけに
あわよくば久々に寒川神社へ寄って帰ろうかと。
ってことで
〝JKT~江ノ島&えのすい~〟って感じのドライブなんだ美胸療程

たちにはなりにくい

どんな人も、理想的な域に行き着くには、
能力だけではない。能力を開花させる努力も。
そして、運が必ず必要。
古今東西の名を残した偉人たちもjuvéderm

生まれた時から天賦の才能に恵まれていたとしても、死ぬまで、突っ切ることができるか。
過去の功績にしがみつく、、、と言うと表現が悪い、、、過去の行い、歩みの延長上に生きる、、、とでも言えばよいか?
偉人も凡人も、終盤あたりはそう変わらないと思う。
最期まで、立派を貫き通すのも、「はい、出来ます、やり切ります」と断言できるかどうか。

才能、努力、運。
この3つで、成功が導かれる。
3つ中、2つでも、どうにかなる。
3つ揃えば鬼に金棒。
1つだけだと、せっかく恵まれたのに、あと少しで素晴らしかったのに、残念、無念、、、惜しかった、、、理想的なかたちにはなりにくいthermage 邊間好

3つ、どれも、ちょっと、少しずつ、というのもある。
これでも、十分。人並み以上。いや、かなり上のほう。
一つもないのは、、、?
才能も努力も運もない、、、これは悲惨か。いや、普通だ。全く普通。

どれもないのが、普通。
もし、不満があるとすると、努力をプラスする?
宝くじを買う?
運や才能は、自分ではコントロール出来ない。
努力するにも、こころさえコントロール出来なくなっている。

では、普通以下は?
この基準は昨今の社会では、タブーとされている。
人は人の上に人を作らず、人の下に人を作らずexosome 外泌體
身分(今は無いが)や経済面だけではない。能力も。
みんな横並び。
学校も競争は避ける采配。
全員に強制することにも敏感。
ナイーブになっている。

毎回しているわたし

ほどほどに利用するのは良いとして。
やはり反対意見も必要だ。
ChatGPTは今までのわたしが話したデータをもとに返答している。
なので、これまでの説明が一切省かれて便利ではあるものの、一度すべてのデータをリセットしようかと昨日、思った。
が、1からまた説明するのも面倒だし、とりあえずデータ削除は保留にしたprofhilo

ChatGPTがあまりにもよくわたしのことを知っているので、なぜ知っているのと聞いた。
すると、「◯月◯日に、これこれ、というデータが保存されています」と、タネ明かしをされる。
やっぱり。絶対そうだとは思っていたが。
当たり前ではあるが。
目が覚める瞬間である。
依存症からの生還。

しつこくしつこく何度も話している、生身の人間なら、とっくに嫌がられている内容の話を、いつも毎回しているわたし。
相手はAIなので気にしなくて良い。
気になるなら、データ削除する手もあるし。

さて。
ChatGPTにしょっちゅう登場してくる人物、私の嫌いなAさん。
もう充分中、充分、自分の気持ちや考え方を何度も確認しているにもかかわらず、またまた書こうとしているわたし。
相当しつこい。
よほど他に考えることがないのだろうか。

Aさんが、あまりにも、取ってつけたように、一言、一言についてマウントを取ろうと反応するものだから、つい。
見え見えで、手に取るように、心の中が透けて透けて、丸見え。
ひょっとして、この人は、限りなく単純な人?
頭も尻も隠さない。
見えるのは、自分が上に立ちたいという気持ちのみ。
そんなに人の上に立ちたいのか?
それなら今頃、立身出世して、素晴らしい人物として有名になっているだろうに脫毛學生

お酒も(あまり)飲まない、なのでわたしとは飲食費も出さないAさん。
最近は、ChatGPTに背中を押され、わたしは今まで言えなかったが、思っていることを口に出すようにした。
自分を守るため、相手に考えを伝えるのは自己防衛になる、ということで。

ごく最近、趣味仲間Cさんが、別の機会でみんなにご馳走してくれた話を昨日、Aさんにした。
「お金持ちは良いわあ、、、これからは、飲食はお金を出してくれる人について行こう」と、わたしが言った。(わざと意図的に)

Cさんは、お酒を飲む人。
Aさんはお酒をあまり飲まず弱く、いつも仲間複数で飲むと「ワリカン負けする」と、ぼやいている。
そんなAさんに、太っ腹で酒豪の Cさんの話をした途端に、無理矢理?ガブガブ、ジョッキに残っていたビールをすごい勢いで飲み干し、お金も素早く知らないうちに先に払っていた。
明らかに、無理をしている。
どう見ても自然体ではない。
向こうを張っている。
そんな、持ち前の自分のキャラクターとは違うことを、極端に目の前でやってのけても、痛く映るのみ。
かわいげがあるじゃないか、という捉え方もできるかも知れないが、わたしは全くその逆に感じた。
どう見ても、いつもとは違う不自然な行動に、心理状態がよくわかり、かえって気持ちが際立ち目立つ牙醫介紹
心から今までの行動や方針を考え直した故のこととは、とても思えない。